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マニュアル(オーナー向け)

  • 2026年1月7日
  • 2026年1月20日

予約変更で「変更後」の料金が正しくない場合の対処方法

2026年1月7日以前に確定した予約は、予約変更機能をご利用いただけません。 双方(施設側・ゲスト側)の予約変更画面では、入力した内容(人数・オプションなど)に基づき、システムが自動的に変更後の料金を計算して表示します。 その際、システム不具合などにより変更後に表示される料金が正しくない場合は、下記の手順でご対応をお願いいたします。 【対象となるケース】 ゲストから「料金が違う」と連絡を受けた場合 施設側で予約変更を行う際に、変更後料金が正しくないと気づいた場合 いずれの場合も、最終的には施設側の予約変更画面にのみ設けられている「金額調整」機能で合計金額を修正し、ゲストの承認により変更が確定します。

  • 2025年9月3日

ゲストからキャンセル希望の連絡を受けた場合の対応

ご予約中のゲストからメッセージ等でキャンセル希望の連絡があった場合は、ゲストご自身でマイページからキャンセル手続きを行っていただくようご案内ください。 施設側がキャンセル処理を代行すると「施設都合のキャンセル」として扱われ、キャンセルポリシーが適用されず、キャンセル料も発生しません。 ゲストがキャンセル方法をご存じない場合は、以下のゲスト向けマニュアルをご案内ください。 確定した予約をキャンセルする方法(ゲスト向け): https://tabilmo.com/tips/reservation-cancellation/

  • 2025年8月18日
  • 2026年1月8日

オンラインカード決済のご利用について

このマニュアルでは、オンラインカード決済の手数料、決済タイミング、決済状況の確認方法、キャンセルや予約変更に伴う処理、入金スケジュールなど、施設が把握すべき運用ルールをまとめています。

  • 2025年8月18日
  • 2026年1月8日

予約タイプ(即予約・リクエスト予約)の変更方法

TABILMOでは、施設ごとに予約タイプ(即予約またはリクエスト予約)を設定することが可能です。 【予約タイプの概要】 即予約とは: ユーザーが宿泊の予約申込みを行った時点で、宿泊契約が直ちに成立する予約方式。 リクエスト予約とは: ユーザーが宿泊の予約申込みを行った後、施設側の承認を経て宿泊契約が成立する予約方式。 初期設定では【リクエスト予約】となっております。 即予約をご利用いただく場合は、以下の手順で設定を変更してください。

  • 2025年8月18日
  • 2026年1月8日

ユーザー支払い方法(オンラインカード決済・直接決済)の変更方法

TABILMOでは、施設ごとに、ユーザーの宿泊料金の支払い方法を「オンラインカード決済」または「直接決済」から選択・設定することが可能です。 【支払い方法の概要】 オンライカード決済: ユーザーが予約時に、TABILMO上でクレジットカードを使用して宿泊料金を支払う方式 直接決済(既存の方法): ユーザーが、施設が指定する方法・期日に従って、宿泊料金を施設側に直接支払う方式 初期設定では【オンラインカード決済】となっております。 直接決済をご希望の場合は、以下の手順で設定を変更してください。

  • 2025年8月18日
  • 2026年1月20日

予約変更マニュアル

2026年1月7日以前に確定した予約は、予約変更機能をご利用いただけません。 予約変更の対応手順をまとめています。 ゲストからの変更リクエスト、施設による代理操作、施設都合での変更など、ケースごとの流れや注意点を記載していますので、対応時にご参照ください。

  • 2022年5月31日
  • 2026年1月20日

マニュアル一覧

こちらのページは、TABILMO掲載施設のオーナー様・管理会社様 向けのマニュアル一覧になります。

  • 2022年5月27日
  • 2026年1月8日

直接決済における宿泊料金の受領について

直接決済における予約確定後の宿泊料金の受領に関する流れと詳細をご説明します。 直接決済をご利用の場合、宿泊料金およびキャンセル料等の受領は、施設様とお客様が直接やり取りのうえ行っていただきます。 そのため、予約確定後は以下のマニュアルを参考に、お客様へお支払いに関するご案内を行ってください。

  • 2022年5月18日
  • 2025年12月28日

iCal形式(iCalendar形式)によるカレンダー同期の設定方法

TABILMOでは、iCal形式を利用して、AirbnbやBooking.comなどの他OTAとカレンダー同期を行うことができます。 これにより、TABILMOで受け付けた予約を他OTAのカレンダーに反映させたり、他OTAの予約状況をTABILMOに取り込むことで、空室管理の手間を軽減し、オーバーブッキングのリスクを抑えることができます。 また、TABILMO側でのリクエスト否認を減らす効果もあるため、円滑な予約受付にもつながります。